音読療法協会がおこなう三日間だけの断食道場です。
実際に道場に来ていただくのは初日のみ、二日めと三日めはオンラインミーティングで共感的なサポートをします。
たった三日間ですが、体調や感覚の変化があると思います。
なにより身体にある種のカツをいれることで、免疫力が向上し風邪をひきにくくなったり、集中力が増すなど、変化を実感する人が多くいます。

日時:2017年3月19日(日)10:00〜13:00(初日)
場所:JR国立駅徒歩5分の会場
   参加申し込みをされた方に詳細をお知らせします。

補講:3月20日(月)19:00〜20:00(オンラインミーティング)
   3月21日(火)19:00〜20:00(オンラインミーティング)

◎参加費 10,000円(税込)

※お申し込みはこちら
 メッセージ欄に「断食」とお書きください。

内容:
一日め――
朝食抜きで来てください。
断食に必要な講義、瞑想、音読ワークなどをおこないます。
また残り二日間の飲食例を実際に体験していただきます。
食べる瞑想を実践します。

二日め――
断食用のごく軽い飲食ですごしていただきます。
夜はオンラインミーティングで共感的につながり、案内人が断食のサポートをします。

三日め――
最終日も断食用のごく軽い飲食ですごしていただきます。
オンラインミーティングで結果報告など、共感的なつながりの場で最後のサポートをします。
また、翌日からの回復食についてのアドバイスもあります。

案内人は日常的に三日間、五日間、一週間程度の断食を実践している音読療法協会オーガナイザーの水城ゆうです。
病弱だった者が、ここ何年間も病気知らずです(不注意による怪我は別)。

水城の著書『共感的コミュニケーション2017』(Kindle)も参考にしてみてください。
紙本もあります(頒価1,500円)。

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