12月の共感・声カフェ@羽根木の家(12.25)

共感的コミュニケーション共感・声カフェとは、共感とコミュニケーションのスキルである「共感的コミュニケーション」と音読療法を基調として、おたがいに深く聴きあうことのできる場作りを誘導し、また自分自身の価値とニーズにつながるためのサポートをボイスコーチングの講師がおこなう「お茶会」です。
それを築80年の古民家〈羽根木の家〉でゆったりと開催します。

このお茶会で練習するスキルは、日常でも仕事でも人間関係でも生かすことができるほか、日々の自主練習によってスキルアップして、より毎日を彩り豊かにすることの役に立ちます。

◎日時 12月25日(木)15:00-17:00 昼の部/19:00-21:00 夜の部
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
世田谷区羽根木1-20-17
◎参加費 2,000円/リピーター(一度でも参加したことがある人)は500円

※ボイスセラピスト資格取得者(と現代朗読協会ゼミ生)は参加費500円。更新ポイント1点加算。
※お申し込みはこちら
※書籍『共感的コミュニケーション〔入門編〕』のご案内はこちら
『共感的コミュニケーション〔応用編〕』のご案内はこちら

【講師について】
水城ゆうは1957年生まれ、東京世田谷在住のピアニスト/小説家。
NPO法人現代朗読協会主宰、現代朗読協会オーガナイザー。韓氏意拳学会員。
朗読と音楽による即興パフォーマンス活動を1985年から開始。また、1986年には職業作家としてデビューし、多くの商業小説(SF、ミステリー、冒険小説など)を出したが、現在は商業出版に距離を置き、朗読と音楽を中心とした音声表現の活動を軸としているほか、数多くのセミナー・講座・ワークショップ・ボイスコーチングを、共感スキルを用いて開催している。



カテゴリー: お知らせ, 共感的コミュニケーション

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